ブログリレー8高橋峻太郎

 ノンステレオタイプボーイと紹介を頂いた高橋峻太郎です!山ゼミの良さなどを皆さんに伝えられるように頑張ります!ちなみに日比野さんが言ってたタピオカの下りは自分も覚えていません笑

自己紹介

ゼミ選びの軸

私にとってのゼミ

のアウトラインでブログを書いていきます!

 

〇自己紹介

名前:高橋峻太郎(たかはししゅんたろう) この峻は「たかし」って打つと変換できます。よく「俊」と間違われたりします・・・・。

 

出身:生まれと育ちは東京です!

 

趣味:ランニング、音楽鑑賞

ランニングは友達の勧めで始めました!3年間ぐらい続けられています!音楽は洋楽が中心で好きですが最近行ったMrs. Green Appleのライブで少しずつミセスが好きになってきています。

 

〇ゼミ選びの軸

自分のゼミ選びの軸としては、「学びを活かしたい」という考えと「弱みを克服したい」という考え、の二つです。

  1. 学びを活かしたい

大学に入ってから授業などで勉強してきたことをゼミでも続けていきたいと考えていました。特に経済学などの授業では理論などを知識として学んでいるだけだったので現実でも活用していきたいと考えていました。

その中で山ゼミの人から計量経済学は「理論と現実の架け橋」となる学問ということを教えてもらい、今まで授業で習っていた理論を活かせる、つまり学びが無駄にならないと思い計量経済学系のゼミを選ぼうと考えました。山ゼミを選んだのは、オープンゼミで実際に起きた経済現象などを経済学の考えを使って分析していて、自分がやりたいことに向いていると感じたからです。

 

  1. 弱みを克服したい

自分は人前で意見したり、プレゼンしたりする経験が今まで非常に少なく、かなり苦手意識がありました。残りの大学生活ではこの弱みを克服したいと考えていました。

山ゼミはグループで課題に取り組んでそれをゼミ内でアウトプットする機会が非常に多いです。また普段のゼミはディスカッションが中心であり、意見を言う場も豊富です。この山ゼミならではの特徴が弱みを克服するのに最適だと感じました!

 

〇私にとってのゼミ

「おまけの成長ができる場所」

 

当初考えていたプレゼン経験に苦手意識があるという弱みの克服にはだいぶ近づけています。この半年間だけでも山ゼミにいて成長を感じています。しかし山ゼミでの活動や多様なゼミ員同士の交流などを通していろいろな自分の弱みに新たに気づきました。当初考えていた弱みの克服だけでなく、山ゼミに入ってから気づいた弱みと向き合うことができプラスアルファの成長をすることができました。「おまけ」といったのはこのことです。山ゼミに入ってから、この「おまけ」の成長機会が多さを実感しています。

 

〇2年生へ

ゼミ選びは、「将来自分がどういう能力をつけたいか」など入ゼミより未来のことを見据えて考えられる機会だと思います。それを考えていく過程でどのゼミに行こうかなど自分の進路、やりたいことが少し見えてくると思います。今一度振り返っていろいろ考えてみてください。

 

もし山ゼミが選択肢に出てきたらぜひオープンゼミなどで気軽に相談してください!

 

長い文章を読んでくださりありがとうござました!

次回の担当は、ザ・常識人、南方さんです!

とても仕事ができる人でゼミの活動に対しては全力で取り組んでいる姿からいつも刺激を頂いています。よくきつい突っ込みも頂いています。そんな彼女がどんな素敵なことを語ってくれるでしょうか。お楽しみに~