ブログリレー7日比野美月

フレンドリーで場を和ませるプロフェッショナルと紹介いただいた日比野美月です!というのも今年の6月までアメリカへ交換留学に行っていたので、ゼミに入ったときは12期ですが、今年からは13期の仲間入りで楽しく過ごしています<3

 

〇自己紹介

〇ゼミに入ってからの変化・経験

〇私にとってのゼミ

 

〇自己紹介

名前:日比野美月(ひびのみづき) この前、初めて会った友達に“日(太陽)”も“月”も入っていて壮大な名前だね!といわれ、新たな発見をしました(笑)

出身:東京生まれ東京育ちです!受験の時は通学時間30分以内で学校を探していました(笑)

役職:広報係

Twitterで発信したりホームページの管理をしています!

サークル:Keio Diving Party

スキューバダイビングサークルに所属していました。海大好き!夏大好き!魚大好き!ちなみに山本先生もダイビングが趣味なので飲み会でどこの海が好きかとか語ったりしてます(笑)

 

〇ゼミに入ってからの変化

スキル面では、人前で話す力スケジュール管理力が以前より伸びたと思います。

もともと人前で話すことが得意な性格でしたが、大学の授業だとあまり発表する機会がないですよね。。。過去のブログでもあるように山ゼミではたくさんのプレゼンの機会があります!留学していた頃より多いです(笑)

また、先日執筆が一段落した三田論ですが、三田論に取り組んでいる期間は、就活、ゼミ、バイト、プライベートとす毎日が充実していました!マルチタスクをこなすことを大学生のうちに経験できるのは貴重だと思います!

 

メンタル面では、自分の強みだけでなくもっと伸ばさなきゃいけない部分も明確化されたことです。

山ゼミにはたくさんの個性を持っている人がいます。「この人は●●のプロフェッショナルだな」とゼミ員それぞれに対して感じます。こんな風に、みんなそれぞれの考え方や価値観が異なるので、山ゼミで過ごす時間は本当に学びが多いです。

一方、自分にはまだ不足しているなと思うことがあります。発表前に場を和ませる話をすぐに思いつく力、論理的に話す力、オンオフのメリハリをつける力、文章力などなど成長したいなと思う部分はたくさんあります。そう思えたのは、ゼミ員に出会えたからです(:

 

〇私にとってのゼミ

受け身にならなければ何倍も学びを得ることができる場

山ゼミでは自分でWSを企画したり、アイスブレイクとして知識を共有したり、何十回も発表練習する等、自発的な行動はゼミに還元されるだけではなく、最終的には自分の成長に繋がっています。もちろん私も、ゼミの課題だからやらなきゃいけないとか、出席しなきゃいけないな、とか受動的な思考に陥ることはありますけどね。。。

12月私は4名のゼミ員とともにWSを企画するので、Twitterで本日のゼミ内容ツイートを要CHECKですよ✔笑

 

〇2年生の皆さんへ

私も2年生の頃は、ゼミに入ったらなんとなく就活がうまくいきそうとか頭良くなりそうとか考えたことがありました(笑) でも振り返って思うことは、ゼミに入ることがゴールではなく、こう変わりたい!と狙いをもって行動していれば、もっと学びが得られたと少し後悔しています。漠然とでもいいので「ゼミに入ったらこういう自分に変わりたい!これに挑戦したい!」と考えなおしてみると、どのゼミに入っても後悔しない選択ができると思います:) 参考にしてみてください!

 

次回は、ノンステレオタイプボーイの高橋君です!みんなとは違う発想をできるアイディアマンって大切ですよね!学術論文についてディスカッションした時に急にタピオカって意見を出してくれてすごい着想だなって(笑)(ディスカッションのお題は忘れました)お楽しみに~♪