ゼミ員ブログ 08 伊矢野怜那

こんにちは!ブログリレー第8弾担当の伊矢野怜那です😊ことちゃんから「色白お嬢様」なんてとんでもなく持ち上げてもらいましたが、実際はどうなんでしょうか?ぜひ入ゼミイベントで確認しに来てください👐笑

 

さて!今回のアウトラインはこんな感じです!

 

1.自己紹介

2.ゼミ選びの軸

3.二年生に伝えたいこと

4.私にとってのゼミ

 

ではさっそくまいりましょう!

1.自己紹介

①名前

伊矢野怜那(いやのれいな)

名字が珍しくて、日本に90人くらいしかいないらしいですよ!レアキャラです!笑

 

②出身地

栃木県🍓🥟

出身地というか今も住んでおります!新幹線通学も高校からなので6年目です🚅

栃木といえばやっぱりいちごと餃子ですね!宇都宮市民は基本的に推し餃子があります🥟

 

③サークル

K.E.S.S

私の大学生活といっても過言ではないほどに捧げました。三田祭期間に最後の大会がありまして、燃え尽きてきました〜🔥語ると長くなりますがやっていて本当に良かったです!

 

④バイト

塾講師

固定シフトですが、三田論執筆中も休まず出勤していました☺️

 

2.ゼミ選びの軸

①ゼミ生活を通して得られること

商学部には様々な分野のゼミがあり、卒業までにはその分野の専門家になると思います。

しかし、山ゼミでは専門家になることだけが目的ではなく、「総合力を身につける」という大きな目的があります。経済学の知識だけでなく、学術的なスキルやグループワークにおけるスキルなど社会人になったときにベースとなる総合力を身につけられるのは独自の長所じゃないかなと思います!

 

②先生

ゼミに入ると先生とも大きく関わりますし、先生はゼミの色に大きく影響を与えます。なので、自分が先生を好きになれるか、というのは大きな軸でした!

私は山本先生の授業を履修していたのですが、ゼミでの先生はまた少し違っています。

なにしろ予想以上に面倒見が良すぎます。先生はゼミが大好きなようで、毎回来てくださるのはもちろん、論文執筆中も親身に相談に乗ってくださいます。しかし、間違ったことは間違っているとびしっと指摘してくださり、とってもメリハリのある先生です。

ちなみに、先生はいろんな動物を飼ったり、変わった体験会に参加したりと様々な経験をなさっていて、その経験談が面白いです!

 

③雰囲気

もしゼミでしっかり学びたいと思ったら、どのゼミに入っても大変なことは必ずあると思います。けれど、どこ入っても大変なら、せめて楽しめるゼミがいいんじゃないかなって私は思います。

山ゼミは、先生はもちろん、先輩も同期も自分にはない尊敬できる部分を持っていて、いつも「私も頑張らなきゃ!」って思わせてくれます。ゼミ充していてゼミ大好きな人が多めです。

 

  1. 私にとってのゼミ

「思う存分試行錯誤できる場」

山ゼミには多様な人がいるので、自分ができないことでも周りに上手な人がいるのでお手本とすることができます。また、「ゼミは失敗の場」という共通認識があるので、失敗しそうでも責めたり嫌ったりせずにサポートやアドバイスをくれる環境が整っています。

さらに、努力家がたくさんいるので、その姿に刺激されて努力し続けようと思うことができます。そのため、自分の成長に向かってのびのびと試行錯誤ができます。

 

4.二年生に伝えたいこと

大変長くなりましたが、みなさんにはぜひ悔いのないゼミ選びをしてもらいたいです!

まずはたくさんゼミをのぞいて、ゼミのイベントにどんどん参加して、絞った上で純粋に入りたいゼミを選んでください。倍率気にしちゃいかんぞ。「やっぱりあのゼミ受けておけばよかったかなー」なんて思うのはもったいないです。

そうやって悩みに悩んだ結果、山ゼミを選んでくれると嬉しいです!笑

 

最後までお付き合いありがとうございました!ゼミイベントで待ってまーす!🙋‍♀

次は、貝ヒモを愛し、文才溢れる他学部参戦リコちゃんです!